コンプレッサーの台数制御サービス
このようなお困りごとはございませんか?
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複数台が同時稼働し、電気代が高い
工場内のエア需要にかかわらず、複数台のコンプレッサが同時に稼働していませんか。各機を個別に圧力制御していると、必要以上の台数が運転し、無負荷運転や頻繁な発停によって余分な電力を消費する場合があります。
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エア使用量の変動に運転が合っていない
工場のエア使用量は、稼働する設備や時間帯、生産品目によって変動します。しかし、需要が少ない時間帯も同じ台数で運転していると、供給量が過剰になり、エネルギーの無駄につながります。
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どのように制御すべきか分からない
容量やメーカー、導入時期が異なるコンプレッサを複数台使用している場合、どの機器を優先して運転すべきか判断することは容易ではありません。設定圧力を変更するだけでは、生産設備側で圧力不足が発生する可能性もあります。
そのようなお困りごとは
大阪 省エネ・脱炭素・環境改善.com
にお任せ!
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稼働状況を調査し、省エネ効果を検討
当社では、コンプレッサの台数や容量、設定圧力、運転時間、負荷状況に加え、工場内のエア使用量や圧力変動を確認します。現状の運転にどのような無駄が生じているかを整理し、台数制御による省エネ効果を検討します。設備構成や生産状況に合わせ、安定供給と消費電力削減の両立を目指した制御方法をご提案します。
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必要な台数だけを効率的に自動運転
工場内のエア需要に応じて、必要なコンプレッサを自動で起動・停止させる台数制御を構築します。複数台の個別運転によって発生していた無負荷運転や過剰な圧力上昇を抑え、効率的な運転につなげます。運転時間の偏りにも配慮し、各機器をバランスよく使用できるよう制御内容を設定します。
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さまざまなメーカーのコンプレッサに対応
メーカーや容量、導入時期が異なるコンプレッサが混在している工場にも対応します。既設機器の運転方式や制御信号、通信仕様などを確認し、それぞれのコンプレッサを連携できる台数制御システムをご提案します。当社では、IHI・コベルコ・三井精機など国内外を含めたすべてのコンプレッサーメーカーの全出力・全機種に対応が可能しております。




